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流行に左右されず、常に反骨精神に満ちたオリジナルな姿勢を貫くHEX ANTISTYLE。Ollie 8月号ではそんなHEXの最新スタイルに迫るブランド特集が組まれました。今回はその撮影舞台裏をレポートしちゃいます。
当日は青山にある某クラブのバースペースを借り切っての撮影。程よく年季の入った空間が、HEXのダークなイメージと重なりイイ感じの雰囲気。今回の撮影のコンセプトは"80'sのクレイジーなノリ"ということで、様々な小道具が運び込まれ、それらを使いながらヴィジュアルの造り込み。ディレクターのARAIさん、千尋さんと共に特集扉部分のモデルをされた大柴裕介さん。撮影は終始和やかな雰囲気で進みつつも、皆さんツボを押さえたプロのお仕事。HEXが持つイメージを上手く伝えられたページに仕上がっているので、是非本誌の方もチェックしてみて下さい。
ディレクターのARAIさんと千尋さん。キマってます。
スタイリングも担当されていた千尋さん。微調整をしつつ撮影。
待ちの間も雰囲気たっぷりの大柴さん。ばっちりハマっていました。
小道具として使用したオールドスクールのデッキ。
こちらも小道具の額。さながら"HEXの館"に。
当日使用したHEXの最新コレクション。