NEWS

NIXONとスケーターの日常
UPDATE: 2017.10.23

NIXONとスケーターの日常

毎日の生活の中で、欠かせないモノがある。
時間を知るための時計や、音楽を聴くためのスピーカー、
荷物を持ち運ぶバッグなど、ひとつは持っておきたいモノばかり。
そこで、本誌読者なら選びたいのがNIXONのプロダクトたち。
世の中にさまざまなモノがある中で、なぜNIXONを選びたいのか?
それは普段からNIXONのプロダクトを愛用する3人のスケーターの、
生活の中にある光景や手に取る理由をご覧いただければわかるはずだ。

 

RYUJIN
“人としても繋がっているから
当たり前にNIXONを選んでいる”

ryujin_sama2

着用モデル “THE TIME TELLER”

「オールゴールドでアナログなデザインなのが良いですね。アクセ感覚で身につけられるし、オレの好きなHIPHOPカルチャー感があります。気づけば常にNIXONを身につけていますね。純粋に好きだし、人としてブランドと繋がっているから」。

ローカリズムとストリートで育んだ人との繋がりを大切にするからこそ、竜人にはNIXONを選ぶ理由がある。

 

 

RYUHEI KITAZUME
“人も場所もNIXONも
慣れ親しんだ関係が心地良い”

ryuhei_kitzume 着用モデル “THE SAFARI LEATHER”

「自分はスケートで地面に手をつくときに、よくベルトを擦って切れちゃうことが多いタイプです(笑)。海に来てスピーカーで音楽を流しながらスケートして、腹が減ったら友だちがやってるタコス&ブリトー屋でメシ食ってチルしてってのが、最高ですね」。

そんな地元での等身大のライフスタイルのそばには、NIXONの時計にスピーカー、バッグがあり、当たり前の日常にNIXONが必要だってことを感じられるはずだ。

 

 

KOHTA IKEDA
“地元の溜まり場でNIXONは
仲間として接することができる”

kota_ikeda
着用モデル “THE TIME TELLER”

「アナログフェイスのウォッチが特に好きなんです。アナログなデザインでシンプルな構造のウォッチを身に付けることが多いですね」。

池田幸太のスタイルが反映されセレクトされたウォッチは、仲間と自然体でいられるスケートパークでひときわ輝きを放っていた。

 

 

発売中のOllie11月号では、上記3人のスケーターがそれぞれのライフスタイルに合ったプロダクトをセレクトし、ウォッチはもちろん、バッグやスピーカーの魅力も語る。
NIXONが彩るスケーターの日常を、本誌からチェックしてもらいたい。

 

(問)ニクソン ☎03-6415-6753
nixontokyojapan.com
instagram @nixon_jp

TAG:
SKATE

SNS: