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ソロとしては9年ぶり! レイ・バービーのジャパンツアーをチェック!
UPDATE: 2014.02.13

ソロとしては9年ぶり! レイ・バービーのジャパンツアーをチェック!

トミー・ゲレロの盟友であり、現役のプロ・スケーターでもあるレイ・バービーが2014年2月にソロとしてはなんと9年振りに、名古屋、東京、静岡、金沢、神戸、大阪など全国6都市を廻るジャパン・ツアーを決行する。また、2月15日(土)の東京を皮切りに、大阪・福岡を1ヶ月に渡って巡回するSTUSSYとHEEL BRUISEによる写真展「UNDER THE RADAR」の初ジャパンツアーが開催! 数々の著名なアーティストの作品を紹介するに至る中、レイ・バービーも参加決定!

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ツアー日程はコチラ
Ray Barbee Solo Japan Tour 2014

FEB.13 (THU)
NAGOYA@Live & Lounge Vio
OPEN 18:30 / START 19:30
前売り¥3,800 / 当日¥4,300 (D別)
(問)Live & Lounge Vio 052-737-7739

FEB.15 (SAT)
SHIZUOKA@Freakyshow
OPEN 20:30 / START 21:00
前売り ¥3,500(D別) / 当日 ¥4,000(D別)
(問)SUNFLOWER 054-221-7779

FEB.16(SUN)
KANAZAWA@BATiCA/nolka
OPEN 19:00-24:00
前売り¥3,000 (D別)
(問)IMART 076-263-0112 / CASPER 076-232-5293

FEB.18(TUE)
TOKYO@Unit
OPEN 18:30 / START 19:30
前売り ¥4,000(D別) / 当日 ¥4,500(D別)
(問)03-5459-8630

FEB.20(THU)
KOBE@EL DOMINGO GRANDE
OPEN 19:00 / START 20:30
当日¥3,500 (1D)
(問)EL DOMINGO GRANDE 078-452-2989

FEB.21(FRI)
OSAKA@CONPASS
OPEN 18:00 / START 19:00
前売り ¥3,500(D別) / 当日 ¥4,000(D別)
(問)CONPASS 06-6243-1666

写真展の詳細はコチラ
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STUSSY X HEEL BRUISE PHOTO EXHIBIT
“UNDER THE RADAR” JAPAN TOUR

・東京 STUSSY HARAJUKU CHAPT 2/15 (土) – 2/23 (日)
・大阪 STUSSY OSAKA MINAMI CHAPT 3/1 (土) – 3/9 (日)
・福岡 STUSSY FUKUOKA CHAPT 3/15 (土) – 3/23 (日)

STUSSYとHEEL BRUISEによる写真展「UNDER THE RADAR」の初のジャパンツアー。2月15日の東京を皮切りに、大阪・福岡を1ヶ月に渡って巡回する。UNDER THE RADARは、スケードボードとストリートカルチャーを背景に、写真家として才能溢れる仲間やファミリーが集結して始まった。当初はRay Barbee、Devin Briggs、Curtis Buchanan、Robbie Jeffersら少人数だったが、後にKeith Hufnagel、Lance Mountain、Travis Jensen、Kenny Anderson、Jeff Potocar、Remio、David Rasool Robinsonなど数々の著名なアーティストの作品を紹介するに至る。 今回の「Under The Radar Japan Tour」では、Mr. NJE、Heel Bruise、沖嶋信のキュレーションにより、Ray Barbee、Jon Warren、Robbie Jeffers、Nic Fensom、樋貝吉郎、平野太呂 & Jai Tanju、沖嶋信といったインターナショナルなアーティストを招集。それぞれの写真家が独創的で確立されたスタイルとフレーバーを持ち寄って、未だかつてないラインナップが実現している。

Ray Barbee
トミー・ゲレロの盟友であり、現役のプロ・スケーターでもあるレイ・バービー。スケートボードと同時に音楽制作にも力を入れていたレイ・バービーは、自宅で録音した音源をトミー・ゲレロに聞かせたところ、それをトミーが気に入りトーマス・キャンベルに紹介したことがきっかけで、’01年”galaxia(ギャラクシア)”からデビューEP『トライアンファント・プロセッション』をリリースすることになる。メロウ/チルアウト/ジャズ…etcのキーワードを想わせ、肩肘張らず、自由でリラックスしたサウンドがスケーターやサーファーなどの間で話題となりロングヒットを記録。 ’05年2月に行われた第一回”THE GREENROOM FESTIVAL”に出演、3月には、サーフィン映画金字塔『スプラウト』のサウンドトラックに3曲提供、そして同年7月にファースト・アルバム『イン・フル・ヴュー』をリリース、独自のリズミカルなギター、そしてメロウな世界観を増幅させ、幅広い層から支持を受けた。『イン・フル・ヴュー』は、ここ日本でも1万枚に迫る大ヒットを記録し、現在の西海岸のストリート・ミュージックを象徴する一枚となっている。更に同年12月には、『スプラウト』のサウンドトラックでのセッションがきっかけとなり、トミー・ゲレロ、マット・ロドリゲス、チャック・トリースの4人によるスペシャル・プロジェクト”BLKTOP PROJECT”として8曲入のミニ・アルバムをリリースした。

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